TOP

医療用医薬品

医薬品情報
お知らせ
◆クエチアピンフマル酸塩徐放性製剤の使用に当たっての留意事項について(通知)
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2017.7.3)

◆ポナチニブ塩酸塩製剤の使用に当たっての留意事項について
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2016.9.29)

◆舌下投与用ダニエキス原末製剤の使用に当たっての留意事項について
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2015.4.3)

◆「ラミクタール錠(ラモトリギン)」に関して「安全性速報(ブルーレター)」が発出されました。
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2015.2.4)

◆平成26年11月25日薬価収載の医薬品で、新医薬品の処方日数制限(1回14日分制限)の例外となっている医薬品があります。
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2014.12.5)

◆「ソブリアードカプセル(シメプレビルナトリウム)」に関して「安全性速報(ブルーレター)」が発出されました。詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2014.10.24)

◆「ゼプリオン水懸筋注(パリペリドンパルミチン酸エステル)」に関して「安全性速報(ブルーレター)」が発出されました。詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2014.4.17)

◆「ヤーズ配合錠(ドロスピレノン・エチニルエストラジオール)」に関して「安全性速報(ブルーレター)」が発出されました。詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2014.1.17)

フェンタニル1 日用経皮吸収型製剤の使用に当たっての留意事項について(PDF)
「慢性疼痛」に係る効能効果を追加する承認事項一部変更承認に伴い、使用に当たっての留意事項について通知が出ました。(2014.1.7)

◆アゾルガ配合懸濁性点眼液(平成25年11月19日薬価収載)は、新医薬品の処方日数制限(1回14日分制限)の例外となっています。  詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2013.12.5)

◆「ケアラム錠/コルベット錠(イグラチモド)」に関して「安全性速報(ブルーレター)」が発出されました。詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2013.5.17)

◆「ランマーク皮下注(デノスマブ)」に関して「安全性速報(ブルーレター)」が発出されました。
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。(2012.9.11)

◆「麻薬管理マニュアル」が改訂されました。(2011.4.26)
薬局(PDF)
病院・診療所(PDF)
◆「医薬品安全対策情報(DSU)」が出ています。 詳細は、こちら(医薬品医療機器総合機構HP)
◆資料の効能効果、用法用量等に違いのある後発医薬品リストが更新されました。(2010.4.16)

◆重篤副作用疾患別対応マニュアル 第3集が発売されました。詳細はこちら(日本医薬情報センターHP)をご覧ください。
◆平成21年7月22日、資料に高齢者に対して特に慎重な投与を要する薬物のリスト(PDF)効能効果、用法用量等に違いのある後発医薬品リスト(PDF)を掲載しました。
◆重篤副作用疾患別対応マニュアルに疾患が追加されました。
詳細は、こちら(厚生労働省HP)

トピックス
◆偽処方せんを受けた場合には、情報センターや管轄の保健所にご連絡ください。
ジェネリック医薬品情報
お知らせ
◆資料に「ジェネリック医薬品への疑問に答えます~ジェネリック医薬品 Q&A~」(厚生労働省)を掲載しました。

◆資料に「ジェネリック(後発)医薬品を正しく選びましょう」(ポスター)を掲載しました。

◆資料に「平成20.21年度 新たに収載された診療報酬における後発医薬品」を掲載しました。

◆資料に「効能効果、用法用量等に違いのある後発医薬品リスト」、「ジェネリック医薬品に関する説明・確認用資材」を掲載しました。

トピックス
◆ジェネリック医薬品使用啓発資材
「ジェネリック医薬品についてお気軽にお聞きください」を資料にUPいたしました。

ご活用ください。

関連リンク
◆後発医薬品の採用リストの公表について (日本薬剤師会HP)
オレンジブック総合版ホームページ (日本版オレンジブック研究会HP)
日本ジェネリック医薬品学会HP
後発医薬品の使用促進について (厚生労働省)
◆後発医薬品情報提供補助システム (埼玉県薬剤師会小川支部)
IDとパスワードは当会会員向けと同じ
日本ジェネリック製薬協会HP